法人会、商工会、青年会議所、税理士会、医師会、日経新聞、金融庁、東京都、労働組合、上場企業、金融機関、歯科医院などで100回以上、5000人以上に講演してきました。テーマは税金から金融、分かりやすい話し方など、ご要望に応じて調整します。
講演時間は60分から90分が目安ですが、30分から半日まで対応可能です。ご要望の多いテーマを列挙します。セミナー、社員研修、懇親会、イベントの講師としてもお声がけください。
経営者・事業者団体・士業向け
税務調査の前に、担当者はどのような準備をするのか。また調査中に重視していることは何か。税務調査を知ることで、恐怖を和らげ、ストレスを減らすことができます。会社を守るのは社長であるみなさん自身です。知識を蓄えて、調査に対応しましょう。
実際に税務調査で見つかった誤りや不正を紹介します。自分が悪いと思っていなくとも、調査では否認されることがあります。仲間内で聞く節税が、本当は悪質な不正かもしれません。
みなさんがなんとなく知っている税務のルールは、最高裁判所の判例によって築き上げられています。なぜあのルールがあるのか、面白い判例を見ながら深く理解します。
調査担当者の上司である統括国税調査官が何を語り、不正がどのように見つかるのか。組織の内側から見た税務行政について語ります。近年の調査官の質の低下についても言及します。
裕福になると教育の重要性に気づき、子供に高い教育を受けさせたくなりませんか。東大で出会った学生たちが、子供の頃どのように、どれだけ勉強したか、どうやって成績を伸ばしたか、100人以上のインタビューを元に解説します。
35歳で勉強を始め、38歳で東大合格。0から勉強を始めて3年間やり続けるには、たくさんの目標が必要でした。親が強制するだけでは子供は勉強しません。
会社員・従業員向け
いまだにNISAやiDeCoを始めず、将来に備えない従業員のために、わかりやすくたのしく解説します。福利厚生としてご利用ください。
金利が動くと自分の生活がどう変わるのか。日経新聞の記事を引用して、身近な経済について解説します。専門用語ばかりの記事に辟易していませんか。
リスクとリターンの関係を、数式や歴史で学べます。
客や従業員には心理的なバイアスが存在します。それを理解して利用することで、効率的なマーケティングが実施できます。マーケティング戦略は、群衆の心理と統計を読み仮説を立てることから始まります。
東大生への取材で集めた情報を整理して、小学生がどれだけ勉強しているか、中高一貫校の実情、MARCHや早慶、地方国立の難易度などを解説します。きっと東大に入りたくなる、東大の面白い学び。持ち帰って子供に聞かせるべき内容です。
JSAワインエキスパートが、教養として知るべきワインの産地や品種を解説します。ご予算に応じてテイスティング用のワインをご用意しますので、懇親会としてもご利用いただけます。
法人会、商工会、青年会議所、上場企業、労働組合
税理士会、医師会、歯科医院
金融庁、東京都、日経新聞
銀行、信用金庫、証券会社